8/12/2010
Words for Affirmation
自分の無意識下に毎朝、声を出して語りかけると、無意識を変えていくことができる。
「私の体は全く正常なので心から安心している」
「私は自由にのびのびと日常生活を送っている」
「私は停滞は一時的なもので日々の努力は最終的に成功することを知っている」
「私は価値ある有能な人間なので、自分のことが好きだし尊敬している」
「私はいつも楽観的でとても前向きである」
「私は自分のすることに誇りをもっていて、どんな状況でもベストをつくすことを楽しんでいる」
「私は常に裕福なゆとりある社会人生活に向かっている」
「私の体は有り余るのほどのパワー居に満ちている」
「私の体はどうやって病気を治したらよいか知り尽くしてる」
「私の人生はは日に日に着実に良くなっている」
「私は毎日2回アファーメーションを読み書きし、視覚化することを楽しんでいる」
「私は毎日のアファーメーションを楽しみながら大きな成果を得ている」
「私は毎日、素敵なワインの香りを嗅いで幸福な食事を楽しんでいる」
「私は、美しい女性の香水の香りを感じて幸福な気分に浸っている」
「私は、海辺のサイクリングロードを新しい自転車で快走し、爽快な気分を味わっている」
「私が会社で何かを話すたびに、仕事がひとつずつ改善してゆき皆が快活になる」
「私のおだやかな話し方や的確な頷き・質問は、いつでも顧客の信頼を強固にしている」
「私の話すプランやアイデアはいつでも、仕事を任せてみよう、という気を相手に起こさせる」
「私は素晴らしいサイト・デザインでジャーナリズムを盛り立てていくことにいつも前向きに行動している」
「私の手足は柔軟で、いつもすーっと軽やかであり続け、動くのが爽快な気分である」
「私が寝ている間に、私の足にはすみずみまで血流が巡るので、たっぷりと酸素が供給され、毎朝、爽快な気分で起きられる」
「私はいつも快方に向かっている」
「私の爪はギターでボサノバを弾くための丈夫な爪である」
「私は50歳代から鎌倉で農業を始め、自転車で移動しながら半農半デザイナーの生活を送る」
「私は、西伊豆の別荘で野菜を作りながら高度な記号操作をおこなう仕事を行っている」
「私の眼はいつもリラックスして遠くに焦点が合っている」
「私の声はチェロのような伸びのある美しい中低音で、聴く相手に快感と安心感を与える」
「私の声はまた、ジャコのファーストアルバムのようなビブラートのかかった芯のある中低音で、相手に心地よいインパクトを与え相手の心を明るくする」
実践しよう。
I work for a publishing company in Tokyo, Japan. I've been thinking that digital publishing should be the only solution for recovering true journalism and publishings. I've been searching a new business-design for publishing. These thoughts might be a very ....; so, I think I have to start from the point that I desided to start exploring new design or method for coming digital publishing age.
8/11/2010
wondering strategy design of Japan: 日本の生きる道を探して: 小栗上野介
blogger のデザイン変更を適用してみた...感想...すばらしい使いやすさ...やはりもうグーグルには誰もかなわないのか、と...。Yahoo Japan でもグーグルには太刀打ちできないだろう。
ということは...
国益という言葉がまだ有効である今日現在、日本がデジタル分野やIT分野を國を支える産業とするのはもう無理だろう。
ということ。
ではアメリカはITで潤っているのか、と聞かれれば、ARPA NET の開放から始まったアメリカの情報通信戦略(途中、ゴア副大統領でも有名になった、正式名称はWikipediaで調べて欲しい)が、もう最終章にさしかかっているとの認識から、IBMはSMARTという次の戦略を布陣しており、ここでも日本は負けている。社会の無駄がビジネスになる、という標語で、全てのインフラでのIT活用と土俵を変えて自らの勝負を始めようとしている、もちろん、確実に高度な戦略を描いた上での始動である。
日本にこれと匹敵する戦略はあるのだろうか? 誰が戦略を研究しているのだろうか?
小栗上野介
http://tozenzi.cside.com/oguri.htm
世界の総人口が将来90億人になるかも知れないときに、日本という国家が50年後にどのようになっているのか、私も考えてみたいと思う。
ということは...
国益という言葉がまだ有効である今日現在、日本がデジタル分野やIT分野を國を支える産業とするのはもう無理だろう。
ということ。
ではアメリカはITで潤っているのか、と聞かれれば、ARPA NET の開放から始まったアメリカの情報通信戦略(途中、ゴア副大統領でも有名になった、正式名称はWikipediaで調べて欲しい)が、もう最終章にさしかかっているとの認識から、IBMはSMARTという次の戦略を布陣しており、ここでも日本は負けている。社会の無駄がビジネスになる、という標語で、全てのインフラでのIT活用と土俵を変えて自らの勝負を始めようとしている、もちろん、確実に高度な戦略を描いた上での始動である。
日本にこれと匹敵する戦略はあるのだろうか? 誰が戦略を研究しているのだろうか?
小栗上野介
http://tozenzi.cside.com/oguri.htm
世界の総人口が将来90億人になるかも知れないときに、日本という国家が50年後にどのようになっているのか、私も考えてみたいと思う。
登録:
投稿 (Atom)