聞いた話なので違うところがあるが、この頃は以下の指示
カラー画像データベースの要求仕様書を作成、6月に見積、7月に開発にかかり、MOで取ってある分を切り替えたい、と。
Design Catcher
I work for a publishing company in Tokyo, Japan. I've been thinking that digital publishing should be the only solution for recovering true journalism and publishings. I've been searching a new business-design for publishing. These thoughts might be a very ....; so, I think I have to start from the point that I desided to start exploring new design or method for coming digital publishing age.
4/16/2011
1996-3-4 岡井・研究開発から事業化への方針
我々の部門は先端技術を持っている(開発力は終わっている)
前向きに処理する(前例は通用しない)
オプションを考えて持ってくること
Profit は MIX, Databaseのみ
インターネットは推進から実態に変える
編成とシステムの連絡
時期は間違ってはいなかったが、このとき戦略をもっていなかった。
この時点で別の長期戦略とビジョンを使って人材投資・配置を実行していけば今のような苦境とは別の未来が見られただろうに、と思う。
今から思えば、の結果論だが。
前向きに処理する(前例は通用しない)
オプションを考えて持ってくること
Profit は MIX, Databaseのみ
インターネットは推進から実態に変える
編成とシステムの連絡
時期は間違ってはいなかったが、このとき戦略をもっていなかった。
この時点で別の長期戦略とビジョンを使って人材投資・配置を実行していけば今のような苦境とは別の未来が見られただろうに、と思う。
今から思えば、の結果論だが。
3/19/2011
情報共有するのをためらうのは日本人の心理的特性?で、それがホワイトカラーの生産性を高められない要因のひとつ
以下は、仮説のひとつとして思いついた、アイデアレベルの話(たいした話ではないかも)
情報をオープンにして部内の人がいつでもアクセス出来るようにすれば、便利になり、小さなことに時間を取られなくなるので本来の仕事に集中できます。
情報共有がなかなか進まないのは何故なのか?
情報共有をするのは結構な労力がかかりますが、それ以上に情報共有を阻害する要因として、「自分の公開した情報について、他人に文句を言われるのが怖い」という心理的な要因が大きいのでは、と思います。
情報を持っていてもなかなか思い切って公開することができないことが多い。公開することに伴う何か説明できないような心理的抵抗が生まれるのが日本人の最大の問題ではないか、と思います。
日本人は情報を公開することに欧米人とは違った心理的な障壁を持っているのではないか?これが突き詰めれば、米国のシリコンバレーと比べて日本でITやインターネットを使ったビジネスが十分発展できなかった原因なのかも知れない、とも思います。
情報をオープンにして部内の人がいつでもアクセス出来るようにすれば、便利になり、小さなことに時間を取られなくなるので本来の仕事に集中できます。
情報共有がなかなか進まないのは何故なのか?
情報共有をするのは結構な労力がかかりますが、それ以上に情報共有を阻害する要因として、「自分の公開した情報について、他人に文句を言われるのが怖い」という心理的な要因が大きいのでは、と思います。
情報を持っていてもなかなか思い切って公開することができないことが多い。公開することに伴う何か説明できないような心理的抵抗が生まれるのが日本人の最大の問題ではないか、と思います。
日本人は情報を公開することに欧米人とは違った心理的な障壁を持っているのではないか?これが突き詰めれば、米国のシリコンバレーと比べて日本でITやインターネットを使ったビジネスが十分発展できなかった原因なのかも知れない、とも思います。
1/22/2011
調査報道ができることがプロのジャーナリズム
ジャーナリズムのプロとアマチュアを分ける基準は、調査報道ができるかどうか、だと思う。
誰でもジャーナリストになれる、というのは、誰にでもジャーナリストになるチャンスは均等に開かれている、というだけで、ではじゃナーリズムとして成果を世に送り出すことができるかどうかは、その人の人生の時間のうち、どのくらい時間を使えるか、だと思う。
生活しながらジャーナリストを続けるのは、組織に所属していなければ非常に苦しい。フリーのジャーナリストであっても、資金がなければ裏付け資料にあたる時間は捻出できない。ひとつのテーマで数ヶ月から何年も調査/取材を続けなければならない調査報道を行うには、個人の賄える費用ではとても間に合わない。調査報道は成果がでるまでの期間が長い。調査取材をしたからといって、何か世間をアッと言わせる事実が出てくるわけでもなく、そのほとんどが結果からだけみれば徒労に終わってしまうのが調査報道だ。
調査報道は、アマチュアがブログや投稿サイトでたまたま現場に居合わせた事件の感想を書くのとは、本質的に別モノなのは言うまでもない。
調査報道は、経営的な観点だけで見れば、大新聞社でさえ疎んじられるタイプの記事コンテンツだろう。たから、分野を極端に絞り込んでいけば、アマチュアが調査報道ができるケースもあるにはある。専門家が問題意識を持ってニュースの背後にある実態を長期にまとめていけば、調査報道に役立つ資料が収集できるだろうし、それを編集する意欲と時間とコストがあれば、アマチュアでも調査報道は不可能ではない。
しかしそれを、自らの職業として選択できる経済的余裕を持つ人は、非常に少ないだろう。日本の調査報道では、立花隆の田中角栄研究や農協の研究があったが、それと同じレベルをアマチュアが目指すとすれば、それはプロになる、ということだろう。
誰でもジャーナリストになれる、というのは、誰にでもジャーナリストになるチャンスは均等に開かれている、というだけで、ではじゃナーリズムとして成果を世に送り出すことができるかどうかは、その人の人生の時間のうち、どのくらい時間を使えるか、だと思う。
生活しながらジャーナリストを続けるのは、組織に所属していなければ非常に苦しい。フリーのジャーナリストであっても、資金がなければ裏付け資料にあたる時間は捻出できない。ひとつのテーマで数ヶ月から何年も調査/取材を続けなければならない調査報道を行うには、個人の賄える費用ではとても間に合わない。調査報道は成果がでるまでの期間が長い。調査取材をしたからといって、何か世間をアッと言わせる事実が出てくるわけでもなく、そのほとんどが結果からだけみれば徒労に終わってしまうのが調査報道だ。
調査報道は、アマチュアがブログや投稿サイトでたまたま現場に居合わせた事件の感想を書くのとは、本質的に別モノなのは言うまでもない。
調査報道は、経営的な観点だけで見れば、大新聞社でさえ疎んじられるタイプの記事コンテンツだろう。たから、分野を極端に絞り込んでいけば、アマチュアが調査報道ができるケースもあるにはある。専門家が問題意識を持ってニュースの背後にある実態を長期にまとめていけば、調査報道に役立つ資料が収集できるだろうし、それを編集する意欲と時間とコストがあれば、アマチュアでも調査報道は不可能ではない。
しかしそれを、自らの職業として選択できる経済的余裕を持つ人は、非常に少ないだろう。日本の調査報道では、立花隆の田中角栄研究や農協の研究があったが、それと同じレベルをアマチュアが目指すとすれば、それはプロになる、ということだろう。
1/17/2011
そんなに自分のやってきたやり方に拘っていては進歩がないのでは?教科書通りのやるのが嫌か?
何でか知らんが、こんなやつらのために働いている自分が情けなくなってきた。
ふつーに教科書通りにやってみれば、自己流の変なことを考えずにできるだろーに。
別に独自のやりかたが悪いわけではないが、最初は一般的によくできていると言われているやり方を、まずは真似をしてみて、その上でいろいろな方法を追加したり変化させて、自分の仕事に適応させていく方が、早く正解にたどり着けるとおもうが。
それと、一見、今までと変わらないように見えて、そのポイントの置き方や主旨が変わっていることで、全然性格が異なるものもある。
もっとオープンにして、自分が今までやってきたものを捨てて、一から構築してみればよいと思う。
いい加減、足を洗いたい。
ふつーに教科書通りにやってみれば、自己流の変なことを考えずにできるだろーに。
別に独自のやりかたが悪いわけではないが、最初は一般的によくできていると言われているやり方を、まずは真似をしてみて、その上でいろいろな方法を追加したり変化させて、自分の仕事に適応させていく方が、早く正解にたどり着けるとおもうが。
それと、一見、今までと変わらないように見えて、そのポイントの置き方や主旨が変わっていることで、全然性格が異なるものもある。
もっとオープンにして、自分が今までやってきたものを捨てて、一から構築してみればよいと思う。
いい加減、足を洗いたい。
8/11/2010
Words of Affirmation Revised
8/12/2010
Words for Affirmation
自分の無意識下に毎朝、声を出して語りかけると、無意識を変えていくことができる。
「私の体は全く正常なので心から安心している」
「私は自由にのびのびと日常生活を送っている」
「私は停滞は一時的なもので日々の努力は最終的に成功することを知っている」
「私は価値ある有能な人間なので、自分のことが好きだし尊敬している」
「私はいつも楽観的でとても前向きである」
「私は自分のすることに誇りをもっていて、どんな状況でもベストをつくすことを楽しんでいる」
「私は常に裕福なゆとりある社会人生活に向かっている」
「私の体は有り余るのほどのパワー居に満ちている」
「私の体はどうやって病気を治したらよいか知り尽くしてる」
「私の人生はは日に日に着実に良くなっている」
「私は毎日2回アファーメーションを読み書きし、視覚化することを楽しんでいる」
「私は毎日のアファーメーションを楽しみながら大きな成果を得ている」
「私は毎日、素敵なワインの香りを嗅いで幸福な食事を楽しんでいる」
「私は、美しい女性の香水の香りを感じて幸福な気分に浸っている」
「私は、海辺のサイクリングロードを新しい自転車で快走し、爽快な気分を味わっている」
「私が会社で何かを話すたびに、仕事がひとつずつ改善してゆき皆が快活になる」
「私のおだやかな話し方や的確な頷き・質問は、いつでも顧客の信頼を強固にしている」
「私の話すプランやアイデアはいつでも、仕事を任せてみよう、という気を相手に起こさせる」
「私は素晴らしいサイト・デザインでジャーナリズムを盛り立てていくことにいつも前向きに行動している」
「私の手足は柔軟で、いつもすーっと軽やかであり続け、動くのが爽快な気分である」
「私が寝ている間に、私の足にはすみずみまで血流が巡るので、たっぷりと酸素が供給され、毎朝、爽快な気分で起きられる」
「私はいつも快方に向かっている」
「私の爪はギターでボサノバを弾くための丈夫な爪である」
「私は50歳代から鎌倉で農業を始め、自転車で移動しながら半農半デザイナーの生活を送る」
「私は、西伊豆の別荘で野菜を作りながら高度な記号操作をおこなう仕事を行っている」
「私の眼はいつもリラックスして遠くに焦点が合っている」
「私の声はチェロのような伸びのある美しい中低音で、聴く相手に快感と安心感を与える」
「私の声はまた、ジャコのファーストアルバムのようなビブラートのかかった芯のある中低音で、相手に心地よいインパクトを与え相手の心を明るくする」
実践しよう。
Words for Affirmation
自分の無意識下に毎朝、声を出して語りかけると、無意識を変えていくことができる。
「私の体は全く正常なので心から安心している」
「私は自由にのびのびと日常生活を送っている」
「私は停滞は一時的なもので日々の努力は最終的に成功することを知っている」
「私は価値ある有能な人間なので、自分のことが好きだし尊敬している」
「私はいつも楽観的でとても前向きである」
「私は自分のすることに誇りをもっていて、どんな状況でもベストをつくすことを楽しんでいる」
「私は常に裕福なゆとりある社会人生活に向かっている」
「私の体は有り余るのほどのパワー居に満ちている」
「私の体はどうやって病気を治したらよいか知り尽くしてる」
「私の人生はは日に日に着実に良くなっている」
「私は毎日2回アファーメーションを読み書きし、視覚化することを楽しんでいる」
「私は毎日のアファーメーションを楽しみながら大きな成果を得ている」
「私は毎日、素敵なワインの香りを嗅いで幸福な食事を楽しんでいる」
「私は、美しい女性の香水の香りを感じて幸福な気分に浸っている」
「私は、海辺のサイクリングロードを新しい自転車で快走し、爽快な気分を味わっている」
「私が会社で何かを話すたびに、仕事がひとつずつ改善してゆき皆が快活になる」
「私のおだやかな話し方や的確な頷き・質問は、いつでも顧客の信頼を強固にしている」
「私の話すプランやアイデアはいつでも、仕事を任せてみよう、という気を相手に起こさせる」
「私は素晴らしいサイト・デザインでジャーナリズムを盛り立てていくことにいつも前向きに行動している」
「私の手足は柔軟で、いつもすーっと軽やかであり続け、動くのが爽快な気分である」
「私が寝ている間に、私の足にはすみずみまで血流が巡るので、たっぷりと酸素が供給され、毎朝、爽快な気分で起きられる」
「私はいつも快方に向かっている」
「私の爪はギターでボサノバを弾くための丈夫な爪である」
「私は50歳代から鎌倉で農業を始め、自転車で移動しながら半農半デザイナーの生活を送る」
「私は、西伊豆の別荘で野菜を作りながら高度な記号操作をおこなう仕事を行っている」
「私の眼はいつもリラックスして遠くに焦点が合っている」
「私の声はチェロのような伸びのある美しい中低音で、聴く相手に快感と安心感を与える」
「私の声はまた、ジャコのファーストアルバムのようなビブラートのかかった芯のある中低音で、相手に心地よいインパクトを与え相手の心を明るくする」
実践しよう。
wondering strategy design of Japan: 日本の生きる道を探して: 小栗上野介
blogger のデザイン変更を適用してみた...感想...すばらしい使いやすさ...やはりもうグーグルには誰もかなわないのか、と...。Yahoo Japan でもグーグルには太刀打ちできないだろう。
ということは...
国益という言葉がまだ有効である今日現在、日本がデジタル分野やIT分野を國を支える産業とするのはもう無理だろう。
ということ。
ではアメリカはITで潤っているのか、と聞かれれば、ARPA NET の開放から始まったアメリカの情報通信戦略(途中、ゴア副大統領でも有名になった、正式名称はWikipediaで調べて欲しい)が、もう最終章にさしかかっているとの認識から、IBMはSMARTという次の戦略を布陣しており、ここでも日本は負けている。社会の無駄がビジネスになる、という標語で、全てのインフラでのIT活用と土俵を変えて自らの勝負を始めようとしている、もちろん、確実に高度な戦略を描いた上での始動である。
日本にこれと匹敵する戦略はあるのだろうか? 誰が戦略を研究しているのだろうか?
小栗上野介
http://tozenzi.cside.com/oguri.htm
世界の総人口が将来90億人になるかも知れないときに、日本という国家が50年後にどのようになっているのか、私も考えてみたいと思う。
ということは...
国益という言葉がまだ有効である今日現在、日本がデジタル分野やIT分野を國を支える産業とするのはもう無理だろう。
ということ。
ではアメリカはITで潤っているのか、と聞かれれば、ARPA NET の開放から始まったアメリカの情報通信戦略(途中、ゴア副大統領でも有名になった、正式名称はWikipediaで調べて欲しい)が、もう最終章にさしかかっているとの認識から、IBMはSMARTという次の戦略を布陣しており、ここでも日本は負けている。社会の無駄がビジネスになる、という標語で、全てのインフラでのIT活用と土俵を変えて自らの勝負を始めようとしている、もちろん、確実に高度な戦略を描いた上での始動である。
日本にこれと匹敵する戦略はあるのだろうか? 誰が戦略を研究しているのだろうか?
小栗上野介
http://tozenzi.cside.com/oguri.htm
世界の総人口が将来90億人になるかも知れないときに、日本という国家が50年後にどのようになっているのか、私も考えてみたいと思う。
5/04/2010
V.I.S.T.A. の I は、Instrument
I にふさわしい単語がいろいろとあるが、Instrument を充てると仕事上では非常に使いやすい。
instrument |ˈinstrəmənt|
noun
1 a tool or implement, esp. one for delicate or scientific work : a surgical instrument | writing instruments. See note at tool .
• a thing used in pursuing an aim or policy; a means : drama as an instrument of learning.
• a person who is exploited or made use of : he was a mere instrument acting under coercion.
2 a measuring device used to gauge the level, position, speed, etc., of something, esp. a motor vehicle or aircraft.
3 (also musical instrument) an object or device for producing musical sounds : a percussion instrument.
4 a formal document, esp. a legal one : execution involves signature and unconditional delivery of the instrument.
日本語では「道具」だが、英語では使い分けがあり、
THE RIGHT WORD
A wrench is a tool, meaning that it is a device held in and manipulated by the hand and used by a mechanic, plumber, carpenter, or other laborer to work, shape, move, or transform material (: he couldn't fix the drawer without the right tools). An implement is a broader term referring to any tool or mechanical device used for a particular purpose ( | agricultural implements). A washing machine is an appliance, which refers to a mechanical or power-driven device, especially for household use ( | the newly-married couple went shopping for appliances). A utensil is a hand-held implement for domestic use ( | eating utensils), while an instrument is used for scientific or artistic purposes ( | musical instrument; surgical instrument). Apparatus refers to a collection of distinct instruments, tools, or other devices that are used in connection or combination with one another for a certain purpose ( | the gym was open, but the exercise apparatus had not been set up).
楽器も Instrument であることも手伝って、今後は Idea,Information、Instrument の3つを使っていこうと思う。
instrument |ˈinstrəmənt|
noun
1 a tool or implement, esp. one for delicate or scientific work : a surgical instrument | writing instruments. See note at tool .
• a thing used in pursuing an aim or policy; a means : drama as an instrument of learning.
• a person who is exploited or made use of : he was a mere instrument acting under coercion.
2 a measuring device used to gauge the level, position, speed, etc., of something, esp. a motor vehicle or aircraft.
3 (also musical instrument) an object or device for producing musical sounds : a percussion instrument.
4 a formal document, esp. a legal one : execution involves signature and unconditional delivery of the instrument.
日本語では「道具」だが、英語では使い分けがあり、
THE RIGHT WORD
A wrench is a tool, meaning that it is a device held in and manipulated by the hand and used by a mechanic, plumber, carpenter, or other laborer to work, shape, move, or transform material (: he couldn't fix the drawer without the right tools). An implement is a broader term referring to any tool or mechanical device used for a particular purpose ( | agricultural implements). A washing machine is an appliance, which refers to a mechanical or power-driven device, especially for household use ( | the newly-married couple went shopping for appliances). A utensil is a hand-held implement for domestic use ( | eating utensils), while an instrument is used for scientific or artistic purposes ( | musical instrument; surgical instrument). Apparatus refers to a collection of distinct instruments, tools, or other devices that are used in connection or combination with one another for a certain purpose ( | the gym was open, but the exercise apparatus had not been set up).
楽器も Instrument であることも手伝って、今後は Idea,Information、Instrument の3つを使っていこうと思う。
3/13/2010
Words for Affirmation
自分の無意識下に毎朝、声を出して語りかけると、無意識を変えていくことができる。
「私の体は全く正常なので心から安心している」
「私は体を動かすことが安全なのを知っている」
「私は自由にのびのびと日常生活を送っている」
「私は後退は一時的なもので治療は最終的に成功することを知っている」
「私は価値ある有能な人間だから、自分のことが好きだし尊敬している」
「私はいつも楽観的でとても前向きである」
「私は自分のすることに誇りをもっていて、どんな状況でもベストをつくすことを楽しんでいる」
「私は常に治癒に向かっている」
「私の体は有り余るのほどの治癒力に満ちている」
「私の体はどうやって病気を治したらよいか知り尽くしてる」
「私の心と体はよりよい健康に向かって手を取り合って進んでいる」
「私の症状は日に日に着実に良くなっている」
「私は毎日2回アファーメーションを読み書きし、視覚化することを楽しんでいる」
「私は毎日のアファーメーションを楽しみながら大きな成果を得ている」
「私は毎日、素敵なワインの香りを嗅いで幸福な食事を楽しんでいる」
「私は、美しい女性の香水の香りを感じて幸福な気分に浸っている」
「私は、海辺のサイクリングロードを新しい自転車で快走し、爽快な気分を味わっている」
「私が会社で何かを話すたびに、仕事がひとつずつ改善してゆき皆が快活になる」
「私のおだやかな話し方や的確な頷き・質問は、いつでも顧客の信頼を強固にしている」
「私の話すプランやアイデアはいつでも、仕事を任せてみよう、という気を相手に起こさせる」
「私は素晴らしいサイト・デザインでジャーナリズムを盛り立てていくことにいつも前向きに行動している」
「私は、私の足が、すーっと軽やかになることを知っている」
「私の足は、いつもすーっと軽やかである」
「私の足は、いつもすーっと軽やかであり続け、爽快な気分である」
「私が寝ている間に、私の足にはすみずみまで血流が巡るので、たっぷりと酸素が供給され、毎朝、爽快な気分で起きられる」
「私はいつも快方に向かっている」
「私の爪はギターでボサノバを弾くための丈夫な爪である」
「私は50歳代から鎌倉で農業を始め、自転車で移動しながら半農半デザイナーの生活を送る」
「私の眼はいつもリラックスして遠くに焦点が合っている」
「私の声はチェロのような伸びのある美しい中低音で、聴く相手に快感と安心感を与える」
「私の声はまた、ジャコのファーストアルバムのようなビブラートのかかった芯のある中低音で、相手に衝撃を与え心を明るくする」
...忙しい人ほど有効だと思う。
「私の体は全く正常なので心から安心している」
「私は体を動かすことが安全なのを知っている」
「私は自由にのびのびと日常生活を送っている」
「私は後退は一時的なもので治療は最終的に成功することを知っている」
「私は価値ある有能な人間だから、自分のことが好きだし尊敬している」
「私はいつも楽観的でとても前向きである」
「私は自分のすることに誇りをもっていて、どんな状況でもベストをつくすことを楽しんでいる」
「私は常に治癒に向かっている」
「私の体は有り余るのほどの治癒力に満ちている」
「私の体はどうやって病気を治したらよいか知り尽くしてる」
「私の心と体はよりよい健康に向かって手を取り合って進んでいる」
「私の症状は日に日に着実に良くなっている」
「私は毎日2回アファーメーションを読み書きし、視覚化することを楽しんでいる」
「私は毎日のアファーメーションを楽しみながら大きな成果を得ている」
「私は毎日、素敵なワインの香りを嗅いで幸福な食事を楽しんでいる」
「私は、美しい女性の香水の香りを感じて幸福な気分に浸っている」
「私は、海辺のサイクリングロードを新しい自転車で快走し、爽快な気分を味わっている」
「私が会社で何かを話すたびに、仕事がひとつずつ改善してゆき皆が快活になる」
「私のおだやかな話し方や的確な頷き・質問は、いつでも顧客の信頼を強固にしている」
「私の話すプランやアイデアはいつでも、仕事を任せてみよう、という気を相手に起こさせる」
「私は素晴らしいサイト・デザインでジャーナリズムを盛り立てていくことにいつも前向きに行動している」
「私は、私の足が、すーっと軽やかになることを知っている」
「私の足は、いつもすーっと軽やかである」
「私の足は、いつもすーっと軽やかであり続け、爽快な気分である」
「私が寝ている間に、私の足にはすみずみまで血流が巡るので、たっぷりと酸素が供給され、毎朝、爽快な気分で起きられる」
「私はいつも快方に向かっている」
「私の爪はギターでボサノバを弾くための丈夫な爪である」
「私は50歳代から鎌倉で農業を始め、自転車で移動しながら半農半デザイナーの生活を送る」
「私の眼はいつもリラックスして遠くに焦点が合っている」
「私の声はチェロのような伸びのある美しい中低音で、聴く相手に快感と安心感を与える」
「私の声はまた、ジャコのファーストアルバムのようなビブラートのかかった芯のある中低音で、相手に衝撃を与え心を明るくする」
...忙しい人ほど有効だと思う。
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